福音動画「十字架の愛」主イエスの救い

    十字架の愛 従順という愛があります 奉献という愛があります 悔いがないという愛があります これらの愛は私たちの主イエスから来ています 主イエスは言われた。「神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。 神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく

    聖句カード|わたしはよみがえりであり、命である

    「わたしはよみがえりであり、命である。」ヨハネによる福音書 11:25 通読おすすめ: 主イエスが復活後に人類の前に出現された意義の2つの側面

    主イエスが復活後に人類の前に出現された意義の2つの側面

    聖書にはこう記されています。「こう話していると、イエスが彼らの中にお立ちになった。〔そして「やすかれ」と言われた。〕彼らは恐れ驚いて、霊を見ているのだと思った。そこでイエスが言われた、「なぜおじ惑っているのか。どうして心に疑いを起すのか。わたしの手や足を見なさい。まさしくわたしなのだ。さわって見なさい。霊には肉や骨はないが、あなたがたが見ると

    イースター(復活祭)とは?2019年はいつ?復活祭の意味は何か

    イースター(復活祭)とは?イースターの本当の意味は何か、あなたは知っていますか?2019年のイースターは4月21日(日)です。多くの人は復活祭がイエスの復活を祝うためのものであると信じています。実際には、そこにこめられているのはもっと深い意味です。 イースター(復活祭)とは?イースターの起源 イースターとは、復活の主日とも呼ばれ、主イエスが十字架につけ

    聖書の名言-イースター(復活祭)を祝うことについての17節の聖句

    イースター(復活祭)はクリスチャンが主イエスの復活を記念するための重要な日です。復活祭について必ず読むべき聖書の17節の聖句は、主イエスの福音を理解するように導きます。 マタイによる福音書16:21 この時から、イエス・キリストは、自分が必ずエルサレムに行き、長老、祭司長、律法学者たちから多くの苦しみを受け、殺され、そして三日目によみがえるべきこ

    イースター(復活祭)の起源と主イエスの復活の意味

    イースターがもうすぐそこまで来ていたのです。聖書にも記録がある通り、イースターは次のように発端しました:イエス・キリストが弟子の1人の裏切りにより裁判所に連れていかれ、世界中の罪を贖うため、金曜日に進んで自らを犠牲にして十字架に釘付けにされました。ユダヤ法によると、土曜日は全ての活動を中止する必要があるとされた安息日でした。こうして、キリスト

    復活後にパンを食べ、聖句を説明するイエス

    一緒に食卓につかれたとき、パンを取り、祝福してさき、彼らに渡しておられるうちに、彼らの目が開けて、それがイエスであることがわかった。すると、み姿が見えなくなった。彼らは互に言った、「道々お話しになったとき、また聖書を説き明してくださったとき、お互の心が内に燃えたではないか」。(ルカによる福音書 24:30-32) こう話していると、イエスが彼

    復活後のイエスによる弟子達に対する言葉

    八日ののち、イエスの弟子たちはまた家の内におり、トマスも一緒にいた。戸はみな閉ざされていたが、イエスがはいってこられ、中に立って「安かれ」と言われた。それからトマスに言われた、「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手をのばしてわたしのわきにさし入れてみなさい。信じない者にならないで、信じる者になりなさい」。トマスはイエスに答えて言