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礼拝賛美歌「神の人類への意志は決して変わらない」

1,579 2019年9月1日

Ⅰ

神は何年もこの世にいるが

誰が神を知っているだろうか?

神が人々を罰するのは当然だ

彼らは神の権威の対象であるらしい

彼らは神の銃の弾であり

神が発砲すると

彼らは皆一人ずつ逃げていくらしいが

それは本当ではない

それは全て彼らの想像にすぎない

人は神の救いの資本だから

神は彼らを宝のように愛する

神は彼らを取り除かない

神は彼らへの意志を変えない

Ⅱ

神はいつでも人間を尊重し

一度も奴隷のように利用したり売買したことはない

神と人は離れることができないからだ

こうして生と死の絆が生まれ

神は人を大切にし愛する

それは相互の愛ではないが

彼らが神を仰ぐので

神はなお 彼らのために努力する

人は神の救いの資本だから

神は彼らを宝のように愛する

神は彼らを取り除かない

神は彼らへの意志を変えない

Ⅲ

人は神の誓いを信頼できるのか?

どのように神を満足させられるのか?

これは全ての人の課題

神が彼らに残した宿題だ

それを完成するために懸命に働くこと

それが神の望みだ

『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

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